おはようございます()
わさぶしです
昨日、久しぶりに熱を出し、寝込んでしまい日記が書けなかったのでこの時間帯に投稿する事をお許しください💦

今日からタイトルとして、幼い頃の話を書きます!
(と言ってもまだまだ幼い若輩者ですが…(笑)

小学生の頃、当時の私は、宿題というものをやりたくなさすぎて、どうにか宿題をやらずに安寧な日々を送れないものかと毎日考えていました。今思うとただのアホガキですが、当時の私は本気だったのです。また、思考だけに留まらず、実験のようなものもやった事があります。
宿題をやっていない事を言う時に、出来るだけ可愛く見えるように謝ってみたりだとか、友達のを写してもバレないか、「僕は絶対に提出しました」の一点張りにしてみたりなど、本当にアホですね、書いていて恥ずかしい。それは置いておいて、こんなことを小1~小3までやっていたのですよ。しかし小4の時に担任になった先生が、鬼のように厳しい先生で、不真面目だと思われると目をつけられると恐怖し、真面目に振る舞うようになりました。当時はどういう風の吹き回しだよとか友達に言われましたが、まあ1日で不真面目から真面目に変わったらそれは驚かれますよね(笑)
実は、その先生は意外な事にも優しい所も多く、勉強や、その他良い事をすると褒められたりました。そのおかげか、いつしか本当に真面目な部分も芽生えたりなど、人として正しい道に戻して頂き、未だに恩義も感じています。最近見かけていないのですが、高齢の方なので、心配です。滅多に出さない手紙でも出してみましょうかね?(笑)

なんか締まらない終わり方になってしまいましたが、これで自分の幼い頃の話は終わりです。
以上、定期考査期間に熱を出す未熟者、わさぶしでした!考査頑張ります!
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