こんにちは!ゆうです!

はい、人生最大のピンチですね。ここで書くことがないのが最大のピンチと言っても過言ではないほど平和な人生ですが、一つだけ危ないことがありました。
3-4年ほど前でしょうか、山中を歩いていると目の前に小さな病院と朱色のアーチ状の橋がありました。橋の向こうには家族が、私は何の躊躇もなく渡りました。橋から地面に降り立とうとしたとき、足を滑らせてしまいました。そのままかなづちの私は川へ。とっさにおじさんが手を差し伸べてくれましたが、一緒に川にひきずり込む形になってしまいました。川の先には滝が。ぱっとみても高さは80メートルはあるでしょうか。そのまま流され、2人は滝つぼへ真っ逆さま・・・
気が付いた時にはベットの上にいました。初めて生きている心地がしました。
そして、3日後です。気が付いたらまた例の橋が目の前に。対岸には家族が。私は橋を渡りました。しかし、また足を滑らせてしまい、川に落ちてしまいました。おじさんが手を差し伸べてくれましたが、掴むことができませんでした。またしても川の先には大きな滝が。今度はダメか・・・。そう思い、真っ逆さまに落ちました・・・
気が付けばベットの上。またしても助かったのです。

さて、気が付いた人はなんてつまらない話だろうとうんざりしていることでしょう。これは夢の話なのです。ベットの上とは病院ではなく自分の部屋のものです。そもそも自分は文章を書くのが下手なので引っかかってくださる方がいるのかはわかりませんが・・・。
夢の中では軽く10回ほど死にかけています。ゆうでした。
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