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こんばんは。

今日の部活動については話さないで
日記を書こうと思います。

部活動日記なのにすみませんね。
でもどうしても書きたくないときもある、そういうこと。

で今日はどういうことを書くのかというと
「二年目のジンクス」についてです。

そうです僕たちは今日から二年生、高校生活二年目。
二年生になったのでそういう系統の話をしようと思いました
というのが理由です。はい。


さて、「二年目のジンクス」ですよ。
一体この言葉を知ったのはいつのことでしょう。

「初めの年の成績が良いと次の年で酷い目にあう」

あまり実用的な意味じゃないですよねこれ。
初めの年なんて基本頑張っても上手くできません。

でもよく耳にします 意味も周知です
なんでだろう…

個人的にはこの言葉の発祥が気になります
結構最近かもしれないけどもしそうだとしたら
広く普及している言葉だよなぁと
まあ面倒くさいから調べないんですけど。

そんなことはさておき、今日問題にしたいのは
なぜ二年目のジンクスがあるのかということ

今日僕は先生が仰ったあることを聞いて、ふと気が付きました。

多分原因は「慣れ」。

なにをするにも二年目って一年目と大きな流れは同じだと思うんです
毎年恒例の行事ではほとんど同じことをやるわけで。

そのときに人間が一番感じやすいのが「慣れ」
去年やって慣れたから。ついそういう感情で物事に取り組んでしまって。
失敗する。それが二年目のジンクス。

去年のことを鮮明に思い出せるぶんだけ
初めの年が良ければよいほど次の年が悪くなる

やっぱりなにもかも慣れてしまったらおしまい。


以上が「二年目のジンクス」(意味深)について。

もうひとつだけかいておきたいことがあります
記事のタイトルのこと。

先生は今日の話で今日は「ひとりだけ」ミスをした。 と仰いました。

話し方からして、先生は誰がミスをしたのか分かっていそう。
ただの勘ですが。

そして僕がその「ひとり」である可能性は否定できない
最後の方は少し周りに気を配ってなかった記憶あります

誰かがミスをした のではなく 誰か一人がミスをした

ここに話の本質があるのだと思います
実際先生が「皆の気持ちがひとつになると伝わってくるものがある」
ということを仰ってます

そしてそれを今日達成できなかった
一人が駄目だと全体が駄目。
また、今日の合唱以外でのある場面で見えてしまった課題でした。

全員が自分が失敗のもとにはならないように
常に緊張して一生懸命取り組む

以上の二つ+α を胸に
新しい二年目の生活、
そして明日からの部活動を良いものにしなければなりません。

記事を読んでも理解不能だった方、大変申し訳ございませんでした。

では。

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