どうも、イブ兄です!

テスト1日目が終わりました。
まあまあそれなりにできたと言えば嘘にならないとも言えないとも言えないとも言えない感じです。
後3日も強く生きていこうと思います。

さて、幼い頃の話ですね!
前回の日記でも書かせていただいたように、私は幼い頃、とあるヒーローが大好きでした!
そのヒーローとはズバリ、ウで始まってンで終わる超人たちなんですけれども、もともと親が見ていたということもあってか、私は本当にどハマりしていました。
集めたフィギュアは数知れず、ざっと500体以上のソフビフィギュアが今も押入れの一角を所狭しと並べております。 (あ、ソフビというのはソフトビニールの略で、当時発売していたのは今発売しているものよりふた回りくらい大きかったなあなんて…)
毎年いろんな場所でショーなどのイベントに行ったりもしました。
今でもひょっとしたらそうかもしれませんが、当時は仮面ライダーや戦隊ヒーローの方が圧倒的に人気で、◯◯ごっこみたいなものもほとんどそっちの類が多かったですね。一応私も見ていたんですが、ウルトラマンの方がかっこいいなぁ〜って感じていました。
小学校に入ってから段々と興味も薄れ、熱狂することも少なくなっていきましたが、本当に大好きだったのを覚えています。
特に自分からアピールしたというわけではないんですが、今年のくすのき祭ではウルトラマン・メドレーを歌うことができて、ちょっと幸せでした。 振り付けもそれなりにこだわりを持って作ることができたので、昔好きだったのが役に立って良かったな〜と思いました。

今の僕があるのはあの頃の自分があったからこそです。 たまには懐かしい想い出に浸るのもいいものですね。
では!
スポンサーサイト
こんにちは!ゆうです!

実は私も風邪をひきまして、休んでおります。おそらくここ何日かの気温の低さにやられたものと思われます。昔からこうゆうのに体が弱いんですよね・・・。

さて、幼いころの話!自分は長男なので幼いころは大切に育てられ、純粋無垢な少年でした。まぁ、純粋がゆえにいろいろなことをやらかしてしまったのですが。
まずは、幼稚園に母親が迎えに来てくれた時の話です。その日は送迎バスがなく、全児童が幼稚園で引き渡しでした。そーゆーときってママ友どうしで話したりして、子供は遊んでなさいって、よくあることですよね。しかし、あまりに長い時間に飽きてしまった僕は母親に後ろから抱きついて驚かせてやろう、そう思ったのです。そして、後ろから抱きついた瞬間、振り返ったのは見ず知らずの女性。そう、人違いです。幼いながらもその場の気まずさを感じ取った僕はその事件以来、確認せずに人に抱きつくようなことはしないと心に誓ったのです。
あとは、3歳くらいの時に初めてディズニーシーに家族で行った時のこと、最初に乗ったアトラクションが当時の僕には怖すぎて、全く乗り物に乗らずに帰宅しました。これには僕だけでなく家族も懲りたようで、それ以来家族ではディズニーランドしか行かなくなりました。
ほかにもいろいろあった気がします。誰にもかわいかった時代があるんですね・・・。

明日からはテスト!! やる気!元気!井脇!ゆうがお送りしました。
おはようございます()
わさぶしです
昨日、久しぶりに熱を出し、寝込んでしまい日記が書けなかったのでこの時間帯に投稿する事をお許しください💦

今日からタイトルとして、幼い頃の話を書きます!
(と言ってもまだまだ幼い若輩者ですが…(笑)

小学生の頃、当時の私は、宿題というものをやりたくなさすぎて、どうにか宿題をやらずに安寧な日々を送れないものかと毎日考えていました。今思うとただのアホガキですが、当時の私は本気だったのです。また、思考だけに留まらず、実験のようなものもやった事があります。
宿題をやっていない事を言う時に、出来るだけ可愛く見えるように謝ってみたりだとか、友達のを写してもバレないか、「僕は絶対に提出しました」の一点張りにしてみたりなど、本当にアホですね、書いていて恥ずかしい。それは置いておいて、こんなことを小1~小3までやっていたのですよ。しかし小4の時に担任になった先生が、鬼のように厳しい先生で、不真面目だと思われると目をつけられると恐怖し、真面目に振る舞うようになりました。当時はどういう風の吹き回しだよとか友達に言われましたが、まあ1日で不真面目から真面目に変わったらそれは驚かれますよね(笑)
実は、その先生は意外な事にも優しい所も多く、勉強や、その他良い事をすると褒められたりました。そのおかげか、いつしか本当に真面目な部分も芽生えたりなど、人として正しい道に戻して頂き、未だに恩義も感じています。最近見かけていないのですが、高齢の方なので、心配です。滅多に出さない手紙でも出してみましょうかね?(笑)

なんか締まらない終わり方になってしまいましたが、これで自分の幼い頃の話は終わりです。
以上、定期考査期間に熱を出す未熟者、わさぶしでした!考査頑張ります!
こんばんは、ラッキーです。

今日は川越祭りとうことで、外が騒がしかったのですが、僕はテスト期間なので、勉強をしていました。祭り行きたかったな〜。

さて、今日は、「人生最大のピンチ」について書きたいと思います。
これは僕が幼稚園に通っていた時のことです。とある日、友達と遊んでいたら、裏口から、黒ずくめの男が入ってきました。なにやら様子がおかしくて、顔をきょろきょろさせて手には何かを握っていました。今思えば、近づいてはいけない部類だったのですが、当時の僕は、「変な人がいる」と興味が出て、近づいていきました。すると、黒ずくめの人は、こちらに気がついて、「近づいたら、刺すぞ」と脅してきました。そこで僕は、手に持っているのはナイフだと気付きました。しかし、僕は「刺せるものなら刺してみろー」と走って、自ら刺されにいきました。馬鹿ですね。すると、黒ずくめの人はなにやら焦って、退こうとしていたんですが、こちらは子供、遠慮なんてなしに本気で走っているのですぐに追いついて、自分でナイフを掴み、自分に刺しました。しかし、あまり痛くないので、あれ?と思いみてみると、そのナイフはおもちゃのナイフだったのです。不思議に思っていたら担任の先生が走ってきて、僕を掻っ攫っていきました。僕がびっくりしていると、先生からガチの説教をされてしまいました。
実は、これは、犯罪者が敷地に入ってきたときの対応の訓練だったんです。もしそうでなかったら、今頃、お墓の中でした。訓練でよかったと思います。今思うと、子供の好奇心って怖いなってなります。そして、思いました。もし自分に子供ができたら、ちゃんと教育しようと。

ではまた。
どうも、山梨子です!

テスト期間と言うことで私の「人生最大のピンチ」を語らせていただきたいと思います!
自分がドジなのもありまして、数え切れないほど「ヤバイ」と思った出来事はあるのですが、その中でも特に凄かったのを1つ…

僕は幼少期、とてもビビリでして、どれほどかと言うと心霊系の番組が見れないのはもちろん「エイリアン」シリーズがテレビで放送されている時は泣きじゃくりながら「嫌あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」と目を覆いながら叫び、「千と千尋の神隠し」の湯婆婆が出れば金縛りにあったように体が硬直し、10歳でやっと湯婆婆のイメージアップができた程だったのですが、2歳の時に1番のトラウマを作ってしまうのです。

あるよく晴れた日に僕はどこだったかは覚えてないのですが家族一同で動物園に行ったのです。
ゾウや、キリンを見たり、ライオンかっこいいとはしゃぎながら園内を散策し、動物達と触れ合いコーナーへ。
ウサギさんや、ヒヨコさんと戯れた後、母に抱きかかえられ奥の方へ行き、「ヤツ」と出逢いました。
初めて見た時、距離は10mほどだったので「あれなんだろう?」といった具合にしか思っていませんでした。
しかし徐々に奴との間合いが縮まって行き、次第にそいつの大きさだったりが分かり、そいつの目から僕は悟りました。

「こいつ、僕を食べる気だ!!」

しかし、気づくのが遅く、至近距離に迫っていた奴に僕は人生最大の恐怖を覚えました。とにかく泣きじゃくり母に抱きつくとかでなく、母の頭まで登って助かろうと考えるほどでした。
恐怖のあまりその後の記憶はありません。
そして奴を僕は物心ついた頃にやっと克服したのです。

2歳の僕を恐怖に陥れた奴とはずばり!「クジャク」です! 今は優美な感じが好きですが当時はホントに嫌いでした笑

なーんて事が僕の人生最大のピンチでした!
今はテストで、数Aの「三角形の性質」という単元がわからず、ピンチを迎えていますが頑張りたいと思います。

では今日はこの辺で!
>>次のページ