こんにちわー!ゆうです!
更新が遅くなって申し訳ありません💦

もうテストも折り返しを迎えまして、残すところあと半分となりました。テスト嫌だなーとかと前までは思っていたのですが、最近では早くに帰宅できることの幸せを感じております。まあ、勉強しなくてはならないのですが。明るいうちに帰ると駐輪場で自分の自転車を探すのがうんと楽になります。いつもは、あれ?どこに置いたっけな・・・と5分くらい迷っていた時間が節約できるようになりました。そして、その節約した5分でほかのことができるわけです。何をしようかを思い、真っ先に思いついたのが休憩だったわけです。静かに目を閉じ、背中を足を地面と平行にして、頭を真っ白にするんです。そうするとあら不思議、さっきまで明るかった室内があっというまに真っ暗になっているではありませんか!そうなると今度はロスした120分ほどの時間を必死に取り戻さなければならないわけで。これが日記の更新が遅れてしまった言いわけです。

では企画のほう!好きな食べ物ですか。
フルーツ系は大体好きです。イチゴとか、なしとか、ブドウとか。あと、トマトも好きです!全体的に言って、丸くて甘い食べ物が鉱物な気がします。
逆に私、お恥ずかしながら苦手なものが多くて・・・。野菜類はほんの前までダメでした。サラダはいまでも苦しいです。生野菜とドレッシングの味がどうも好きになれないんです。あとは全体的に白いものは苦手なものが多いです。牛乳とか、マヨネーズとか、ドレッシングとか・・・。
苦手なものが多いと外で食べるときに苦労するので一つでも多く克服したいなと思っております。

では、学問に戻ります。
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こんにちは!たてがみ雄々しい地雷犬(じらいねこ)です!ホーホケキョ!チーズが大好きだチュー!

さてはて、物語リレーという先進的な試みが終わりましたが、いかがでしたでしょうか。個人的なはかなりぶっ飛んだなぁという感想ですが、まあ、川高グリーの日記がこの世に存在して、ほぼ毎日更新してますよーということを知ってもらえるのが何よりの幸せです。もしおヒマでしたら、いつもの日常ものぞいて見てくださいね。もうちょっと文体は硬くなってしまいますが。

さてはて、好きな食べ物ということで、何かな…と思いを巡らせてみましたら、まあたくさんあって絞りきれないですね。ご飯を食べるのは大好きですし、お菓子だってパンだってなんでも食べます。ですが、一つだけ上げてみますと、おせちに入っている錦卵が大好物です。何のことがわからない人も多いかと思いますので、作り方を書き記しておきますね。

卵を固茹でにします。
殻をむいて、白身と黄身に分けます。分けてそれぞれをすりつぶし、スプーンで裏ごしします。
両方に大量の砂糖や片栗粉、塩をいれて混ぜます。
蒸し容器に黄身、白身の順番にならして入れます。(この時黄身は多少残しておく)そして、蒸しあがったら、冷まして残しておいた黄身をかけます。

できあがったら、しっかり冷蔵庫で冷ましておくと形もしまって味がしっかり出ますよ!

検索すると画像が出てくるんですね。最近のパソコンは便利ですよね。

お正月にこれまで二回作ったのですが、どちらも満足できる出来ではなくて、道は遠いなぁと思いました。高級品ばっかりしか売っていないので買うとすごい高くついてしまうので、錦卵職人に俺はなる!


ちなみにウニは好きではありません。
以上、地雷象でした。
どうも、イブ兄です。


なんだかんだで中間考査1日前になりました。
明日からまた地獄のような日々が始まるわけです。
地獄といえば、最近暑いですよね。地獄の業火って感じで。あぁ、あれはもうちょっと熱いですかね。火ですもんね。熱いですよね。
それはそうと、2年生になってからというもの、私の中でテストへの危機感がかなり薄れてしまったように思います。
以前よりも焦りが無くなったと言えば聞こえはいいですが、実質何もしていないようなものなので、
あちゃー、やっちまったー、どうしよー
と現在進行系で思っているわけです。


こんな時は好物でも食べたいなぁ。
というわけで、「好きな食べ物」のコーナー
私は、チョコクロワッサンが大好きです。
チョコレートをクロワッサンで贅沢に包んだ幸せな食べ物。
シンプルだけど素晴らしい発想力だと思います。
味のバリエーションにも富んでいますし、チョコレートなど、店舗によって結構味が違ったりするのが面白いですね。


いやしかし、勉強って大変ですよね。
やるもやらぬも自分次第。
テストは無慈悲にやってきて、現実を自らに叩きつけ、少しの向上心を宿らせようとも、また同じことを繰り返してしまう。
そのループから抜け出す人間と抜け出せない人間の差とは何でしょうか。
明確な答えなんて無いんでしょうが、結局は続けた人が勝つんだろうと思います。
投げ出さず、諦めず、続けた人が最後には勝利するのでしょう。

そう。 きっと今からでも遅くない(はず)。まだ間に合う(はず)。
だから頑張れ。勉強しろ、僕。
では。

どうもっdragon5です!

現在原因不明の胸の痛みに襲われておりますが、なんとか更新しています!
早く寝て健康を取り戻さないと、テスト終盤戦に体が持たなくなりそうです。

さて、今日は灼熱の一日でした。太陽はこれでもかと言わんばかりに照り、ちょっと外に出るだけで汗かいちゃいますね。
ただ、今日は小一時間ほど木陰のベンチに座りながら勉強していたのですが、案外日陰は暑くないですね。
直射日光は真夏と遜色ありませんが、風通しはまだ春が残っている感じでしょうか。

さて、天気のくだりでだいぶ行数を稼いでいる気がしますが、今日の話題へ。
ところで今日の話題ではないのですが、昨日の日記を持ちまして日記係の新企画「物語メドレー」が無事(なのかどうかは分かりませんが)終了しました。いかがでしたでしょうか。
今まではテスト期間はSNSなどを通じて話題を募集していたのですが、それにもネタ切れの兆しが見えまして、実は私が提案させていただきました。
提案したときは楽しみだったのですが、これがいざ自分でほぼ0からストーリーを組み立てていくというのはなかなか難しい体験でした。どの程度ふざけていいのかとか、越えてはいけないラインを考えることとかが非常に気をつかいました。ブログやSNS等の不特定多数の方に見ていただく可能性がある場合では、やはりしっかり考えて発信することが大切だと改めて認識しました。
まだまだテストは終わりませんが、部活の方でも、そういった線引きは重要だと思います。
例えばこの部活日記でも、毎日丁寧語がちがちの超かしこまったような文だけの投稿しかないようであれば、全く面白味のないものになるでしょうし、逆に節度のない発言や利己的な表現は読者の方を不快にさせてしまう恐れもあります。
川高生であればおおよそそのような線引きはできると思うので、部活の方でも、楽しむときと真面目に取り組むときのスイッチをしっかり身に着けてください!


なんだか指に任せてキーボードを打っていたらえらく真面目なかんじの内容になってしまったと思います。
ただ、前回の投稿が幾分はっちゃけたような投稿でしたので、バランスが取れたのではないかと思っています。
さて、テスト期間もいよいよ終わり、ついにテストの日が2日後に迫りました。
いままでのんびり物語を書いていた日記係も、危機感と多少の絶望感と睡魔、これに立ち向かっていく時が来ました。
しばらく記事が薄くなってしまうかもしれませんが、ご了承ください。


そういえば今日から新しいお題「好きな食べ物」になったようで。
完全に忘れていました・・・・・。

「アメリカンドッグ」




ではでは。
こんにちわー!ゆうです!
ハラハラドキドキの最終話は私が書かせていただきます。長くなってしまいますが、ご了承ください。
~~~~~~
前回までのあらすじ

合唱部に所属しているゆみ子とユウタは文化祭のことで喧嘩をしてしまう。ところが、あんなことやこんなことが起こった後で図書館で一緒に勉強をすることになったのだが、ユウタの突然の告白にゆみ子は動揺を隠しきれない。
~~~~~~
ユウタ 「好きだよ!!!」
ゆみ子 「「え??」」
ユウタ 「いや、、だから、、。好きだよって言ったんだよ、、、」

ユウタからそのセリフを聞いた瞬間、私の中の時間が止まった。言葉の意味を理解するのにもすっごい時間がかかったんだから!イミわかんないんだもん。あまりにも私が固まっていたせいなのかしら、それとも急に恥ずかしくなったのかしら、ユウタは私に「ごめん、やっぱ俺帰るわ」って言い残して足早に帰っていっちゃった。
もぉ、図書館に一人取り残された私に身にもなってよね!ヽ(`Д´)ノプンプン
でもやっぱり帰り道ではユウタのこと考えっちゃったりして。(やっぱり言われちゃったからには返事をしなきゃいけないのか~、やばか~)でも、さっきいやな気持がなかったのはなんでなんだろう?もしかしてわたし、、喜んでるの、、、?ユウタと付き合ったらどうなるんだろ、、、。

・・・その日の晩のことは皆さんお察しの通り、ゆみ子の眠れない夜が訪れます。ゆみ子はいろいろと妄想(ユウタと付き合った時の脳内シミュレーション)をしてみますが、答えはそうたやすく見つかるものではありませんでした。一方のユウタも、緊張が抜けない日々を送っていました。ゆみ子と会っても、あいさつも、目さえ合わせてくれない。そんなことになるんだったら、あんなこと言わなきゃよかった。次第にそんなことを考えるようになりました。そうこうしているうちに7月の文化祭の日の朝になりました。さて、ゆみ子はどんな様子でしょうか・・・

「神様、どうか私に力を貸してください」ゆみ子は通学路の神社で合掌をしていました。(今日こそはユウタに返事をしなくっちゃ!私はやるって決めたら強いんだから!!)そうはいっても、やっぱり気が重いなぁ。あ、いけない!弱気になっちゃだめ!よし、部活のこと考えて気を紛らわしちゃおう!あれ、なんだか気分が楽になってきた!!私って天才なのかも!?

一方ユウタはと言うと・・・・・・

よし、落ち着け俺。今日の文化祭は目いっぱい楽しむって決めたんだ。ゆみ子のことはちょっと気になるけど、メイド喫茶を楽しむんだ!でも、ちょっとはゆみ子のこと心配だな。いつになったら返事くれるんだろう。もしかして、俺、嫌われちゃったかな・・・。ああぁ、どうすればいいんだぁ。

・・・この二人、朝から大丈夫でしょうか。文化祭のほうはというと、部活ではゆみ子がリーダーシップを発揮し、会場満員になるほどの大盛況となった。一方クラスのほうではユウタの神対応が話題となりこちらもまた大盛況となった。ところが、そのおかげでユウタはほとんど部活のほうに出られなくなってしまった。そして文化祭が終わり、出し物ランキングでは合唱部は惜しくも2位だった。片付けの作業中に、偶然ゆみ子とユウタの目が合ってしまった。

落ち着け私。ゆみ子「ユウタ、お疲れ様。メイド喫茶、すごかったね。」
ユウタ「お、おう。ありがと。ゆみ子のほうこそ合唱部すごかったな。お疲れ様」
ゆみ子「あのね、話があるの。この前の返事」
ユウタ「う、うん。いいよ。なに?」
ゆみ子「私ね、ユウタのこと、、、嫌いじゃないよ」
ユウタ「え・・・?」
ゆみ子「でも、好きなのかもわかんない。だから、もっと時間がほしいんだなっ」
ユウタ「そっか、、、」
ゆみ子「今日のユウタ、かっこよかったよ。バリバリ働いてたし、ちょー優しかったしね。だから、ちょっと見直した。ほんとは、家を出たときはユウタのこと、思いっきり振ってやろうって思ってたんだからっ!そりゃ、部活に顔出さないのはどうかと思うけど。でもかっこよかったから許したげる♥それと、今日頑張ったご褒美に、来週の花火大会、ついて行ってあげるっ!」

こうしてゆみ子とユウタは仲直りをし、いつものように仲睦まじい様子で帰路についたのでした。

THE END


・・・・・・
やった!やっと完成したぁ~!あ~あぁ疲れたぁ(^^;)。でもこのラブストーリーは自信作なんだから!今度こそ絶対に編集長に認められるはず!!!そうすれば少女漫画家になる夢はすぐそこなのだっ!

そう、この作品こそが、少女漫画家界の大御所、まいんちゃんの原点だったのだ。

めでたしめでたし。
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